幸の来る橋

巴波川(うずまがわ)のほとりの黒塀に囲まれた情緒豊かな蔵の街。

幸来橋(こうらいばし)の上から望める栃木市を代表する風景です。

橋の欄干には川のぼりをするたくさんの鯉があしらわれています。

そして、お雛様が終わったこの時期、約1,000尾といわれる色とりどりの鯉が巴波川を渡る風に向かい楽しそうに泳ぎ見る人の目を楽しませてくれています。

四季折々に情緒を醸し出す蔵の街。

麗日の候、幸来橋は気品と装いをさらに映えさせる不思議な魅力があります。

幸の来る橋を渡り、蔵の街を散策してみると、何かいい事がありそうです。

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