おかえり安心サポーター

見えない安心、見せない安心

実体験!おかえり安心サポーター

「退院するのに、お腹から出ている管や容器はどうすればいいの?」

「ドレーンが気になって!やっぱりまだ私は病人なんですね」

「特別に扱っていただけるのはありがたいのですが、どうも皆さんの目が気になって・・・。」

そんなことに悩まずに、病気を忘れる瞬間のために、病気に勝つ前向きな気持ちを支えるために、健常の力(パワー)を思い出すために、社長の実体験から誕生した「おかえり安心サポーター」

未着装

01111

チューブとドレージ(容器)が出たまま、これで退院しても健常者には見えません。
それにチューブやドレージを見てしまうと現実に引き戻されて弱気になってしまいますよね。

安心サポーター着装時

01222

お腹サポーターはチューブとともに傷跡も優しく押さえてくれてとても安心。
足サポーターは内側のポケットにドレージ(容器)が収まり肌に直接当たらないのでドレージがあることさえ忘れるときがあります。

万全な正装

01333

細めのスラックスでもこの通り。
完全健常者気分です。
仕事や接客も気になりません。

悩まず、快適な日常生活を。

社長の小林です。

周囲が驚くほどの早い回復をして元気に仕事に励んでおります。

身体的にも精神的にもきつい時期もありました。

でもこれだけ早い回復をした要因のひとつには、早く治したい気持ちと同時に、人に体調良好と見てほしい(弱ったという感じを見せたくない)という気持ちがあり、実はその両方の強い気持ちがプラスの作用を増幅させてくれたのだと感じております。

このおかえり安心サポーターは、装着時の安心感はもちろんのこと、私服で「スリムでシャープに見せる」そんなおしゃれ心を湧きあがらせプラスの気持ちへと導いてくれるアイテムでもあります。

退院後に外来のX線検査で「えっ ドレージがあったのですね!全然わからなかった。これ いいですね!」と看護師さんから言われてとても嬉しかった事。

外来で先生が「えっ こんなお洒落なズボンがはけるのですね!」と感心してもらった事。

このように笑顔がどんどん増え回復が早まりました。

これがおかえり安心サポーターの極意なのです。

私の自画どり画像でお見苦しいとは存じますが、同じ環境で悩んでいる皆様に少しでも快適で安心な生活を送って一日も早く健常に戻ってもらえるようご提案いたします。

快適な笑顔の退院生活をサポート

「見えない安心」

人からも自分からもチューブやドレーン(容器)が見えないことは、自然に健常意識を高め笑顔を増やします。

 

 

「見せない安心」

少しでも元気に見せたい、心配をかけさせたくない。そんなささやかな心づかいをおかえり安心サポーターが応援します。

 

 

おかえり安心サポーターは、お腹と足のサポーターが1枚ずつ入って1セットとなります。

お気軽にお問い合わせください。0282-24-0018営業時間 8:15-17:00 [ 土日・祝日除く ]

メールでのお問い合わせはこちら info@kbhs.co.jp

ストレッチリボンが日常の動きに寄り添う

ストレッチリボンが快適な伸縮のサスペンション(吸収材)となり、座る、立つ、歩くなどの普通の日常生活の動作をフォローします。

S字フックとストレッチリボンが付属

図12

付属品
S字フック
ストレッチリボン

S字フックとストレッチリボンの取り付け方

20180201_131901622_iOS011

ドレージ(容器)についている紐にストレッチリボンを輪にして取り付け、S字フックに結びます。

ストレッチリボンと紐の長さ調節

20180201_131729751_iOS011

基本的に足サポーターにドレージをセットして立った状態でS字フックをズボンに引っ掛けてストレッチリボンが伸びていないフラットな状態に合わせるのがベストです.

活気に満ちて清々しい生活のためのカラーリング

透き通る海のような純真なクリアブルーと満開に咲き誇る花の活力のロイヤルピンク。

どちらも明日に向かう気力を引き出し保っていただくために厳選したカラーリングです。

クリアブルー

図8

クリアブルー
サイズM~L(兼用)

ロイヤルピンク

図9x1

ロイヤルピンク
サイズM~L(兼用)

人に優しいピーチテック使用

女性の下着用素材として当社が開発した人に優しい「ピーチテック®」を採用

肌に触れる内側全面はハイゲージの綿、表は細いポリエステル、これらを弾性繊維スパンデックスでつなぎ合わせました。

人に優しいを第一に考え開発した素材です。

お気軽にお問い合わせください。0282-24-0018営業時間 8:15-17:00 [ 土日・祝日除く ]

メールでのお問い合わせはこちら info@kbhs.co.jp